2015年12月29日

国家百年の計

本日、各政党に意見投稿をさせていただきました。

投稿先
自由民主党
民主党
公明党
日本共産党
維新の党
おおさか維新の会
改革結集の会(代表者)
社会民主党
生活の党と山本太郎となかまたち
日本のこころを大切にする党
日本を元気にする会
新党改革
無所属議員


以下、投稿文

「国家百年の計」と申します。

今日は、日本と世界のこれから先、百年、千年、未来永劫にかかわる提言をさせていただきたいと思います。

長文になりますので投稿は不可能なので、以下のブログに全文を掲載しておりますので、ご一読ください。

統一原理に基づく経済社会の打開策
http://keiseisaimin.seesaa.net/article/427031638.html

後日、印刷したものを郵送させていただきます。

(これは、全政党にお伝えさせていただきます。)

なにとぞどうぞよろしくお願い申し上げます。



posted by 若枝 at 11:12| Comment(0) | 提言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月25日

炎のランナー

私が持っているただ一つの映画のDVDは、「炎のランナー」のDVDです。

炎のランナー - Wikipedia
Amazon.co.jp | 炎のランナー [DVD]

この映画は、私が統一教会に入りたてのころに見せてもらった映画ですが、主人公エリック・リデルの信仰は私にものすごい影響を与えました。

神に侍ることの絶対性、神に侍ることによって与えられる無限なる喜び。

今、もう一度、この映画を見てみようと思います。


posted by 若枝 at 20:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月05日

今朝は、何か新しい朝を迎えたような気がいたしました。

昨夜、私は、相対者といっしょに風呂に入りながら、先々月の29日にあったことを話しました。

その日、東京からの帰り道、神様から「経済論のこれからのことに責任を持ってくれるか?」と聞かれて、

私は、とっさに、「自分には地位もないし、誰もこれによって自分を褒めてくれるわけでもないし、自分ひとりで勝利できる自信もないので、自分ひとりでは出来ません。みんなでやってもらいたいです。」
と、お答えしたのでした。



私は、神様のお気持ちを尋ね求めてみたくなって、相対者が風呂から上がった後、湯船につかりながら、ずっと深くまで祈り求めていきました。

すると、神様は、「この経済論は私の心情を表している。」とおっしゃりながら、「私はすべての人を愛したいのだ。」と言われ、わーっと泣きすがって来られたのです。

私も、涙がこみ上げてきてしまいました。

そして、「どうして責任を持ってくれないのか。」と言われるのです。

それで、私は、「わかりました。」と素直に申し上げました。

神様は、私の何かを問題にするのではなく、ただ、責任を承るという、神様の対象として立つことが最大の願いだったことを悟りました。


私の中のサタンが分立された思いがいたします。

今朝は、何か新しい朝を迎えたような気がいたしました。



posted by 若枝 at 12:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする