2016年04月28日

神霊と真理に満ちた、喜びのある礼拝

今日は、還元祈願礼式ということでしたが、ある発展している教区で2011年に行なわれた還元祈願礼式の様子を映像で見る機会が与えられました。


神様の愛を証ししている礼拝だから、発展もしているんだなあ、というのが率直な感想でした。
みんなが素直に喜びを感じるから、人も集まってくるのだろうと、納得がいきます。

逆を考えてみますと、
あれやれ、これやれ、ああしなきゃいけない、こうしなきゃいけないと、集まった人たちに要求している礼拝では、やっぱり発展はないでしょう。

語る者が神様の愛をほんとに実感出来ていれば、神様の代身になりますから、要求する言葉は出てこないはずです。

説教者が人に要求している段階は、説教者が聞いている者と同じ人間の側に立っていますから、神様不在で、そこに発展はあまりありません。


やはり神霊と真理に満ちている教会が発展するのだなあと思いました。



posted by 若枝 at 15:30| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月25日

最近よく聞く歌 「悲しみは雪に眠る」

私が最近よく聞く歌は、映画「桜田門外ノ変」の主題歌「悲しみは雪に眠る」です。

悲しみは雪に眠る - alan - 歌詞&動画視聴 : 歌ネット動画プラス

映画『桜田門外ノ変』予告編 - YouTube


この歌の歌詞に出てくる

「明日に捧げるのは 穢(けが)れのない命を
信じるその日まで また生まれ変わるまで」

という部分には、祝福家庭として生まれ変わる日を待ち望んできた先祖の思いが深く感じられます。



posted by 若枝 at 22:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月08日

各国の大使館に、統一経済論の所在をお伝えいたしました。

各国の駐日大使館に、
「統一原理に基づく経済社会の打開策」の所在を、
メールで、(メールのないところはFAXまたは郵送で)
お伝えいたしました。


『○○○○大使館 御中

春光うららかな季節を迎え、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
複雑化する国際情勢の中で、外交関係に責任を持たれる皆様に心から敬意を申し上げます。

近世500年、人類は国際社会を形成し、いまや、人類は地球を共同の住処とする一家族社会の様相を呈するに至りました。地球環境問題は万国共通の問題であり、紛争はたちどころに国際紛争となります。

世界大戦後70年を経た今日であり、人類はこれまでに目覚しい進歩を遂げました。
しかし、それでも、まだ人類は平和な一日を迎えることが出来ず、いまだに道は半ばといった感があります。

こうした状況の中にありまして、本日は、ひとつの提言をお伝えしたく、メールを送らせていただきました。

昨年末に、日本国内の各政党にはお送りし、日本政府にもお送りした内容ですが、今日の国際社会におきましては、全世界の各国にもお送りする必要性を感じ、お送りさせていただく次第です。

なにとぞどうぞよろしくお願い申し上げます。


統一原理に基づく経済社会の打開策
http://keiseisaimin.seesaa.net/article/427031638.html
(サイト内にpdfファイルへのリンクがあります)

以上、どうぞよろしくお願い申し上げます。

こちらの住所・電話番号・メールアドレス・氏名』


お送りしたのは、以下の各国の駐日大使館です。

大韓民国
アメリカ合衆国
イギリス
フランス共和国
ドイツ連邦共和国
イタリア共和国
カナダ
ロシア連邦
アルゼンチン共和国
オーストラリア連邦
ブラジル連邦共和国
インド
インドネシア共和国
メキシコ合衆国
サウジアラビア王国
南アフリカ共和国
中華人民共和国
トルコ共和国

アフガニスタン・イスラム共和国
アルバニア共和国
アルジェリア民主人民共和国
アンゴラ共和国
アルメニア共和国
オーストリア共和国
アゼルバイジャン共和国
バングラデシュ人民共和国
バーレーン王国
ベラルーシ共和国
ベルギー王国
ベナン共和国
ボリビア多民族国
ボツワナ共和国
ブルガリア共和国
ブルキナファソ
カンボジア王国
カメルーン共和国
チリ共和国
コートジボワール共和国
コロンビア共和国
コンゴ民主共和国
クロアチア共和国
キューバ共和国
チェコ共和国
デンマーク
ジブチ共和国
ドミニカ共和国
エクアドル共和国
エリトリア国
エストニア共和国
エチオピア連邦民主共和国
欧州連合代表部
フィジー共和国
フィンランド共和国
ガボン共和国
ジョージア
ガーナ共和国
ギリシャ共和国
グアテマラ共和国
ハンガリー
アイスランド共和国
イラク共和国
イラン・イスラム共和国
アイルランド
イスラエル国
ジャマイカ
カザフスタン共和国
ケニア共和国
コソボ共和国
クウェート国
キルギス共和国
ラオス人民民主共和国
ラトビア共和国
リベリア共和国
リトアニア共和国
ルクセンブルク大公国
マダガスカル共和国
マレーシア
マラウイ共和国
モルディブ共和国
マリ共和国
モーリタニア・イスラム共和国
モーリシャス共和国
ミクロネシア連邦
モロッコ王国
モンゴル国
モザンビーク共和国
ミャンマー連邦共和国
ネパール連邦民主共和国
オランダ王国
ニュージーランド
ナイジェリア連邦共和国
ノルウェー王国
オマーン国
パキスタン・イスラム共和国
パラオ共和国
パナマ共和国
パプアニューギニア独立国
パラグアイ共和国
ペルー共和国
フィリピン共和国
ポーランド共和国
ポルトガル共和国
ルーマニア
ルワンダ共和国
サモア独立国
セルビア共和国
シンガポール共和国
スロバキア共和国
スロヴェニア共和国
スペイン
スリランカ民主社会主義共和国
スーダン共和国
スウェーデン王国
スイス連邦
タジキスタン共和国
タンザニア連合共和国
タイ王国
トーゴ共和国
チュニジア共和国
ウガンダ共和国
ウルグアイ東方共和国
ウズベキスタン共和国
ベネズエラ・ボリバル共和国
ベトナム社会主義共和国
ザンビア共和国



posted by 若枝 at 14:01| Comment(0) | 提言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする