2016年01月19日

「だれにでも、すべてわたしがつかわす人へ行き、あなたに命じることをみな語らなければならない。」

今日、相対者が、教会で聞いてきたみ言を、私にプレゼントしてくれました。


「主の言葉がわたしに臨んで言う、

『わたしはあなたをまだ母の胎につくらないさきに、あなたを知り、あなたがまだ生れないさきに、あなたを聖別し、あなたを立てて万国の預言者とした』。

その時わたしは言った、

『ああ、主なる神よ、わたしはただ若者にすぎず、どのように語ってよいか知りません』。

しかし主はわたしに言われた、

『あなたはただ若者にすぎないと言ってはならない。だれにでも、すべてわたしがつかわす人へ行き、あなたに命じることをみな語らなければならない。彼らを恐れてはならない、わたしがあなたと共にいて、あなたを救うからである』

と主は仰せられる。」

(エレミヤ書1章4節〜8節)


真のお母様は、「真の父母の聖誕を人類に知らせなさい。」とおっしゃいます。
「それが人類の救いになる」と。



タグ:エレミヤ書
posted by 若枝 at 18:48| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
知らせると言う事は、その方をよく知り素晴らしさや感動を伝えること。
そして何より自らが素晴らしいこと。しかし聞く方々は人格などで判断します。 ネット情報を超える人格や説得力がなければ難しい。
ならば、あなたは何を、氏族その他に伝えますか?
お母様の説教や行動がこの世の方々を説得する内容とは思いません
まずは、夫、子供たちをまとめて神様を明かさなければ誰が納得しますか?
嘘、偽りは傷を大きくします。 無責任な発言は慎んだほうがいいのかも 
Posted by 花火と案 at 2016年01月19日 21:08

花火と案さん、投稿ありがとうございます。

>お母様の説教や行動がこの世の方々を説得する内容とは思いません

私は、お母様のみ言は、花火と案さんがおっしゃっている内容も含んでいると思います。


Posted by 若枝 at 2016年01月20日 10:45
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