2014年11月14日

昨日の大会で総会長が語ってくださったみ言のキーワード

昨日の大会はたいへん良かったと聞きました。

宋総会長が、前々日・前日に天正宮で何か行事があったそうで、そちらに参加してすぐにこちらに直行してくださり、行事で真のお母様が語られたみ言を伝えてくださいました。

総会長が語ってくださったみ言のキーワードを列挙してみます。

「先祖はともに生きている 先祖の善なる行いを相続するように 先祖が清算するべき問題も現れて来る 功労は後孫を幸せにする

真のご父母様は我々の先祖の恨みを晴らし70億人類全体の願いを成してあげるための精誠を捧げてくださっている
天の摂理の運勢に同参 真の父母様に侍り、み言をつかんで生き、祝福を受ける
すると、国運も現れて来る

昨日のお母様のみ言 
収穫、結実、真の愛の実践、伝道、霊の子
帝王蝶 先祖の地に戻る 5000km その努力  私たちは氏族のため、国のため
神様・父母様に侍りながらともに生きていく姿とならなければならない
新しい時代 天一国の主人の位置 神氏族的メシヤになりなさい
天一国を開く鍵 氏族的メシヤ

成せば成るの精神で出発 必ず成されるのが今
後孫から賞賛、後孫が幸せになれる神氏族的メシヤ
そのために必要なのは精誠・熱い心 1000日の精誠 先祖の協助を実感しながら

ビジョンと夢

天の父母様が環境は整えてくださっている 堕落前のアダムとエバがいる 
天一国の勝利した誇るべき息子娘になるべき 永遠なる善の先祖 天のみこころを中心として家庭を中心として隣人のため国家のため
神氏族的メシヤの使命
世の中を浄化する使命
天運を相続し本流に乗って
真の家庭理想 日本を偉大な国に」



先祖の生まれた地に帰る帝王蝶(モナーク蝶)という蝶について検索してみました。
ワンネスに還る旅と、モナーク蝶の大飛行 スピリチュアル情報のトリニティ



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2014年11月10日

Joho 2013より、「愚かであわれな統一教会」その1および2、というメールをいただきました。

Joho 2013より、「愚かであわれな統一教会」その1および2、というメールをいただきました。

神山元会長の講演会のことや天一国経典天聖経のことが書かれていました。

「愚かであわれな統一教会」というタイトルからは、このメールの発信者である「祝福中心家庭有志の声」が、自分たちは統一教会の信徒ではないと言っているように感じられます。

どんな不満があるにせよ、統一信徒ならば、このタイトルはないだろうと思います。
さらに、その内容は、もっともらしく見えて、そのじつ、自分たちの人間的主観的な主張ですから、神様の核心的み旨からはちょっと外れているように思います。


私のほうは、最近、家族のことなどで悩みが多く訪れてきています。
これまで愛し足りなかった分を埋めさせていただいているように思います。
また、お母様がご子女様を心配されるご心情に通じる何かを感じさせていただいています。

このような周辺で起きる様々なことを客観的に見てみるとき、次に訪れる希望のときを迎えるために、色々なことが整理されている時なのかなあと感じる今日この頃です。


ラベル:家族 希望のとき
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2014年10月29日

今日は、6500双で最近あまり教会に来ていない兄弟のところへ、遊びがてら伝道に行って来ました。

今日は、6500双で最近あまり教会に来ていない兄弟のところへ、遊びがてら伝道に(いや、伝道がてら遊びにかな?)行って来ました。

若いころ仕事も捨てて献身してきた私たちであり、み言の正しさは誰よりもよくわかっている私たちですが、わかっているがゆえに、また、教会に限界も感じて、最近はあまり行かなくなってしまっている、と本音を吐露してくれました。

私も感じているところは同じであり、最近の教会のメンバーは今の社会を超えることはしないし、み言もあまり分からないまま歩んでいる人が多いように感じます。


彼は、勝共理論で共産主義が間違っていることはわかったけれど、その先の地上天国実現までの道筋が見えなくて、行くのをやめてしまった、と言っていました。

同じような人はたくさんいるだろうなと、私は思いました。そして、まったくもって同感だと思いました。でも、また、これを突破するのは子女である私たち自身の責任分担であるとも感じました。


そして、私は、当時はまだ時期尚早で、李相軒先生が書こうとしたときも、お父様は止められたそうだと、話しました。

しかし、ようやく天一国時代が来て、共生共栄共義主義の時代が来たので、これからは違ってくることを、話しました。

先日の連合礼拝を見ても、地上天国実現までの道筋が見えてきたことを感じます。

共産主義でもない、資本主義でもない、共生共栄共義主義によって全人類が解放される日も近いだろうと、私は彼に話をしました。



posted by 若枝 at 15:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月18日

国を生かし、世界を生かす

KMS 光言社マルチメディアサービス - U-ONE では、
真のお母様のみ言「天一国2年10月 月初め訓読会」
を拝聴することが出来ますが、

この中で、真のお母様は創造本然の経済について語っていらっしゃいます。

U-ONE TV 新着コンテンツのご案内
http://www.kogensha.jp/ps/modules/u-one_new/



ラベル:統一経済学
posted by 若枝 at 09:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月01日

肥やしの中からよい木が育つように

統一教会は、世間から悪い噂をたくさん言われています。

宗教の歴史は迫害の歴史で、新興宗教はどこも迫害を受けてきましたけれども、
統一教会の中にいる我々の中には、「どうしてこんなに悪い噂が立ったのだろうか、やり方が悪かったのではないか。」と、ぼやいている人もたくさんいます。

でも、このようになったのは、神様がそうされたのであるし、真のご父母様がそうされたのであると、私は思います。

肥やしの中からよい木が育つように、
こういう環境だからこそ、本物が育つのです。

ほんとに人類を救おうとする個人、ほんとに人類のことを自分の責任として受け止められる個人、環境がどうあっても自分の心の中に確固たる天国がある個人、
こういう個人、家庭を完成させるために、
あらゆる困難が与えられているのだと、私は思います。



ラベル:迫害
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2014年09月07日

歴史の陰で朝鮮人の方々の多くの犠牲の涙があったことを忘れてはならない

昨日は、戦前、戦中に、常磐炭鉱で過酷な労働をする中で、日本で亡くなった朝鮮人の方々を慰霊する慰霊祭に参加してまいりました。

歴史の陰で、こうした朝鮮人の方々の多くの犠牲の涙があったことを、忘れてはならない、ということを、痛切に学んでまいりました。

西欧列強が植民地と称して世界を支配しようとした時代に、日本にとってもアジア全体にとっても受難のこの時代を、日本が尋常でないことをして越えてきたのは事実であるとしても、決して、こういった朝鮮人の方々の犠牲を忘れてはならないと思いました。

日韓トンネル建設は、平和建設の道ですが、彼らの霊が朝鮮に帰る道をつくることでもある、と私は感じました。



ラベル:日韓トンネル
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2014年08月18日

聖和2周年でアメリカの摂理が多く取り上げられたのはなぜか。

先日の聖和2周年では、アメリカにおいて展開されてきた摂理の様子が多く取り上げられました。

これはどうしてなのでしょうか。

ある人は、お父様のアメリカでのお姿を振り返り、お父様を偲ぶためかと思われるかもしれません。

しかし、私はそうは思いません。

私たちが今取り組まなければならない問題が、まさにお父様がアメリカでなさってきた歩みの中にあるからだと思います。


2014年という、2020年までの7年路程の2年目、
私たちが超えていかなければならない重要な問題は、
「個人主義」という問題です。

今日人類が抱えている様々な問題の根本原因は、個人主義にあります。

そして、個人主義をベースとした経済の仕組みである資本主義と政治の仕組みである民主主義。
この中心がアメリカ、だったと言えます。
今日においては、アメリカのみならず、この地上世界全人類の問題だと思います。

これを乗り越えていくことこそが、共生共栄共義主義を基本理念とした天一国創建に、絶対に必要なのです。

このことを意識していくことが、今の私たちにとってとても重要なのだと思います。



posted by 若枝 at 13:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月11日

K元会長が6月18日に韓国釜山で講演したという講演録を拝読させていただきました

K元会長が6月18日に韓国釜山で講演したという講演録を拝読させていただきました。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-497.html

私は、K先生が、お母様のみを否定していらっしゃるのかと思っていましたが、それどころではなく、お父様の勝利をも否定してしまっていらっしゃるということを、この文面から感じました。

「ある人たちはこう言う。
 お父様は全てを成した。 全てを成した。
 では、お父様が全てを成したというなら何を成したというのか。何を成したと言うの? 
 真の家庭がどこにあるの?
 真の国がどこにある? 」

「基元節は1月の13日と言いましたよ。神様の結婚式は1月13日。しかし、お父様が待ちに待ったその日を迎えられず、霊界にいかれました。どんなに無念だったと思います?」


基元節前にお父様が聖和されたことが、K先生にとって、あまりにもショックだったのだろう、と私は思います。
それで、もう、わけが分からなくなってしまっていらっしゃるように感じます。


「何を成したと言うの? 真の家庭がどこにあるの?」という問いかけは、完全に、真のお父様のなさったことがわからなくなってしまっていると思います。


2012年5月、真のお父様は、「基元節はもう過ぎてしまったのだよ」と語られました。
この時点で、もう真のご父母様を中心とした人類は、真のご父母様の勝利によって、基元節を無事に迎えることが出来たのです。

お父様が待ちに待った基元節を迎えられず無念だったなどとは、あまりにも主観的過ぎる言葉だと思います。

勝利されて天上世界で永生されているお父様を完全に無視していらっしゃると思います。



ラベル:基元節
posted by 若枝 at 21:05| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月31日

「神様への手紙」 杉良太郎さん

渉外から家に帰ってくると、
母がテレビ東京の「木曜8時のコンサート」を見ていました。

杉良太郎さんが「神様への手紙」を歌っていました。

神様への手紙 - 杉良太郎 - 歌詞・動画 歌ネット


時代はずいぶんと変わったなあ、と思いました。
昔はテレビで神様なんてあまり言えなかったと思いますが、
今は、人々が「神様!」とテレビで堂々と呼びかける時代になりました。

神様への手紙、
これは我々祝福家庭が受け止めなければならないものだなあと感じました。

人々の神様への願いは、我々が神様の代わりに受け止めて、我々が神様の代身として果たして差し上げなければならないものだと思いました。



posted by 若枝 at 22:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月27日

涙の歴史

先日、礼拝で順番に回ってくる聖歌隊で、「涙の歴史」を歌いました。

「来週、聖歌隊だね。何歌おうか?」
「自分は、『涙の歴史』なんかが好きですね。」
「いいね。じゃ、それにしよっか。」

ということで、内輪で簡単に決まって、「来週は『涙の歴史』を歌います。」ということで、本番を迎えました。

歌ってみると、とてもよかったです。


♪涙でつづる 主の道は
 孤独な父を 慰めて
 神の歴史を ひもといて
 涙でにじんだ 1ページ

孤独であった、私たちの親である神様を、真のお父様は慰め、神様の苦悩に満ちた歴史を明らかにしてくださいました。

私たちが行くべき道として、これ以上何を要求する必要があるだろうか、と私は思います。
真の母を捜し、真の父母を捜されたのは、神を慰めるためではなかったでしょうか。

私たちは、神を慰める者以外の何者であるでしょうか?

我々子女達は、涙でにじんだ主の道を受け継いで行く者たちではないでしょうか。
この歌は私たちの歌でもあると思います。


♪自分の命を投げ捨てて
 神の願いを 果たすため

神の願いを果たす為、自分の命を投げ捨てて、審判の日、手錠をはめられ、主と共に行く者たちは、我々以外にあるでしょうか。

我々は、主と共に、審判の日を堂々と越えていく者たちです。

涙の歴史 ルビ入り (눈물의 역사) - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=aJUCYqDK3GE


1. 涙でつづる 主の道は
   孤独な父を 慰めて
   神の歴史を ひもといて
   涙でにじんだ 1ページ

   早く過ぎ去れ 青春よ
   血のにじむ 闘いの中で
   ただひたすら 待ち続けた
   真の母を探して

2. 異国の地へと ただひとり
   神のみ言 たずさえて
   自分の命を投げ捨てて
   神の願いを 果たすため

   早く過ぎ去れ 青春よ
   闘いは 子女たちが受けて
   ただ苦労を 追い続けた
   真の父母をめざして


   血と汗と涙の祈りから
   産声が あがる
   信仰よ 炎と燃え上がれ
   世界の果てまで

   早く過ぎ去れ 青春よ
   血のにじむ 闘いの中で
   ただひたすら 待ち続けた
   真の母を探して

   早く過ぎ去れ 青春よ
   闘いは 子女たちが受けて
   ただ苦労を 追い続けた
   真の父母をめざして



ラベル:聖歌隊
posted by 若枝 at 22:52| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月12日

ヨイド裁判について、私の感想

ヨイド裁判(汝矣島パークワン開発プロジェクトに関する、原告:世界基督教統一神霊協会財団と被告:Y22の裁判)について、聞きました。

私の感想は、この裁判は、まさに、人類が共生共栄共義主義社会を迎えるためのサタン分立の裁判であった、ということです。

一部の信者が、自分の名義を根拠として私的所有権を主張し、勝訴しました。
しかし、この歴史的な判決によって、むしろサタン側は逆に、数億万倍の賠償を神側に払わなければならなくなっただろう、ということです。

また、この一件を通して、教会指導者の中から、私的所有概念を肯定する指導者が分立された、ということは、これから先の統一教会の使命を完遂する上において、この上ない天の導きであったと、天に心から感謝しております。

私はこの世の裁判というものを肯定はしませんが、これは出発のためのサタン分立の摂理であり、歴史的な天の摂理であったと思います。



ラベル:ヨイド裁判
posted by 若枝 at 10:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月07日

二世の諸君に送りたいメッセージ

二世の悩みを耳にしました。

「一世は人生に悩んでこの道に来たから救われた実感があるけれど、二世は生まれたときからこの道にいるから救われた実感がない。だから問題意識に乏しい。」


確かにそのようではあるけれども、二世の諸君よ、実際にはそうではない。

この道に来たのは、自分が悩み求めてというよりも、神と霊界が導いてくれたからなのです。
神と霊界が導いてくれたけれども、神の願いよりも自分のやりたいことのほうが大きい人は一人ずつ去っていきました。

それで、ほんとに救われたという実感のある人が多く残っているようだけれども、この道を行くのに、救われたという実感は必ずしも必要ではない。

もともと、創造本然の人間は、救われる必要はなかったのです。
二世はそうでしょう。
ですから、救われた実感がなければこの道を行けない、というのは堕落人間の観点です。

二世は、創造本然の人間として、神様の創造理想の実現をダイレクトに考えて欲しい。
今の世界は、餓死する人が年間2000万人もいたりして、神様の創造理想どおりになっていない。
この問題を解決することが、神の子である二世が地上に生きている間にすることです。

そして、これは原理どおりにしなければ結局は出来ません。
神様が天地を創造された原理があるのです。
これを真のご父母様が解明してくださいました。
この原理を持っているのは統一教会です。
統一教会に対して何だかんだと文句を言う人は、この原理が分からないでいるのです。
原理が分からないので、人のせいにばかりしているのです。

二世の諸君は、原理をしっかりと身につけて、この世界を神様の創造原理どおりの世界にしていってほしいと思います。

今は、神様の直接主管圏の時代、神様の創造理想が実現する時代です。



ラベル:二世
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2014年06月27日

ダンベリーでお父様とご一緒した、私たちのよく知っている大先輩が、顯進様のほうへ皆を誘っているといううわさを聞きました。

ダンベリーでお父様とご一緒した、私たちのよく知っている大先輩が、顯進様のほうへ皆を誘っているといううわさを聞きました。

雲の上の人のように思っていましたが、結局、原理がわかっていないんだなあと、とても残念です。

顯進様側の人は、お前のほうがわかっていないんじゃないのかと言うかもしれませんが、そんなことはありません。

顯進様のほうは、原理がわかっていません。


どうしてそう言えるのかと言いますと、その大先輩もそうですが、真の父母様に対する人間的な批判がその主張するところになっているからです。

すなわち、人間的であり、神様がすべてをお創りになったという大原則を忘れています。

真のご父母様にたとえ不足な点があったとしても、神様を証ししたのは真のご父母様であり、真のご父母様は神様がお創りになったものです。
その真の父母様を否定するということは、原理が分かっていない、というひと言に尽きるのです。

真の父母様を否定したら、そこに天国は存在しないでしょう。
代わりにご子女様を持ち上げるなど、原理がわかっていない愚の骨頂だと思います。



ラベル:原理
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2014年06月11日

文鮮明先生が提唱された「アジア大ハイウェイおよび日韓トンネル構想」を引き継ぐ「国際ハイウェイ財団」のホームページ

文鮮明先生が提唱された「アジア大ハイウェイおよび日韓トンネル構想」を引き継ぐ「国際ハイウェイ財団」のホームページが先月リニューアルされたようです。

非常に整えられたレイアウトと豊富な情報に、とても感動しております。

日韓トンネルプロジェクトを推進する国際ハイウェイ財団
http://ihf.jp/



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2014年06月01日

私がこれから行う渉外の基本

先日、第52回真の万物の日に、教区長様から、「渉外」について、仰せがありました。

これはまさに新しい出発を意味していました。

渉外とは何か、改めて祈り求めました。

トゥデイズワールド・ジャパン天一国2年天暦4月号に掲載されている真のお母様のみ言
「天の下さった真の愛に報いる子女となりましょう」
に、その答えが載っていたのは、当然といえば当然です。

このみ言の中で、真のお母様は、

「いまだ真の父母様を知らない人たちのために、皆さんは倍の努力をしなければなりません。」

と語られ、

「三大経典でしょう? そして、天一国憲法でしょう? これがどれほど驚くべき奇跡か分かりますか? この武器を持った皆さんがこの春にどんな計画を立てて種を蒔くかによって、天災地変を凌駕しうる、そのようなとてつもない力を、パワーを世の中に見せてあげることが出来ます。」

と語られています。


真の父母様を知らない人たちのために真の父母様を知らせてあげること、
三大経典と天一国憲法を武器として、計画を立てて、種を蒔くこと、

この2つが、私がこれから行う渉外の基本になることを、肝に銘じました。



ラベル:渉外
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2014年05月22日

♪帰ろう故郷へ、翼あるなら

♪帰ろう故郷へ、翼あるなら

創造理想世界へ帰るための翼、創造本然の経済システムは我々が作ってみせる。

http://www.youtube.com/watch?v=GOFFjpyVmvI



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2014年05月21日

昨日作った名刺、実質的に最初にお渡しすることになったのは。

昨日作った名刺、実質的に最初にお渡しすることになったのは、韓国UPF会長でした。

今日、土浦教会で、ある集会があり、なぜかわかりませんが、そういうことになりました。

私は、これは天に捧げたんだと思います。

天がともにあることを実感いたします。



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2014年05月20日

今日、私は名刺を一つ作りました。

今日、私は名刺を一つ作りました。

meishi.jpg



天一国憲法が施行されて、2020年までにいかにして地上天国を完成させ、人類を真の幸福に導くかを祈っていたところ、このタイトルが与えられ、すかさず作成させていただきました。

神様、真のご父母様を証しするのに、そのお名前だけをただ伝えても伝わらないでしょう。
また、人類の救済ということを考えてみましたときに、結局、結論は天一国憲法の基本理念である「共生・共栄・共義主義」に行き着きます。

共生共栄共義主義を広めることが、神様、真のご父母様を証すると同時に、人類に救済の道をもたらすことを感じました。


この名刺を配りながら、共生共栄共義主義を紹介することが出来ると思っております。

改良も必要にはなってくると思いますが、とりあえず与えられるままに作成してみました。



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2014年05月16日

「特命送使」は、「特命総使」が正しいと聞きました。

先日の世界連合礼拝で、特命送使の任命ということをお聞きいたしましたが、「特命送使」は「特命総使」が正しいそうです。

送使というと単に送るという意味になりそうですが、「総使」にはもっと深い意味があるとのことでした。



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2014年05月12日

昨日は、教区長様が私たちの家庭を訪問してくださいました

昨日は、教区長様が私たちの家庭を訪問してくださいました。

新居に引っ越してから、40日を過ぎて、ようやくお迎えが出来ました。

教区長様は各家庭をずっと訪問してくださっているのですが、私たちの家庭に来てくださるのがこのタイミングになったというのは、実に、天の父母様と真のご父母様の大きな導きを感じます。
教区長様は、祈りの中で、天の父母様と真のご父母様をお連れしてくださったことをおっしゃられました。

また、昨日は、清心平和ワールドセンターを中心とした世界連合礼拝でした。
これで、ほんとうに新しい出発が出来たと思います。


真のお母様のみ言 【天一国2年 世界連合礼拝 陽暦5月11日】 ファミリーフォーラム
http://www.familyforum.jp/2014051130236

【ビデオ】VISION2020勝利のための天一国2年世界連合礼拝(天暦4月13日、清心平和ワールドセンター) ファミリーフォーラム
http://www.familyforum.jp/2014051130271



ラベル:世界連合礼拝
posted by 若枝 at 09:45| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする